旅の途中で誰かにずっと見られているという感覚に襲われたヒラサワは、その正体がなんと一羽の鳥だということを知りました。その鳥はずっと上空からヒラサワを観察していたのです。街道沿いの人々はヒラサワに「それは旅人をずっと付け回して盗撮するNusumiDoriだ」と教えました。


害はないので気にすることはないとのことですが、NusumiDoriは盗撮した写真を所かまわず上空から投下します。本人は旅人に渡すつもりなのでしょうが、かなりの高度から投下するため風に吹き飛ばされてしまいます。風が強ければ強い程遠くに着地するため、決してヒラサワ自身に届くことはありません。ですが、GN会員はヒラサワが存在するルートの風速と風向きから写真の着地点を予測することができます。風が強ければ強い程遠くに飛ばされるという法則さえ覚えておけば探すのは難しくありません。以下の方法で写真を見つけてください。

1:Twitterのヒントによって発見されたヒラサワのムーヴィーの中で鳥の声が聞こえたら、それはNusumiDoriが写真を投下したことを意味します。

 

2:Wind Mapで風速と風向きを見て写真の着地点を予想してください。風が強いほど遠くに飛ばされています。予想した方向にある「写真着地ルート番号」をどんどん押していきましょう。きっとNusumiDoriが投下した写真が見つかるはずです。

 

なお、写真は期間限定の表示ではなく、削除されません。